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業務の棚卸しからAI実装まで一気通貫でまるっと対応します。
- ステータス
- ◎現在対応可能
- 希望時給
- 5,000円~10,000円
- 活動エリア
- 東京都
■ 経歴
2022年 東京大学を卒業後、外資系製薬企業(IQVIA)に入社。臨床開発モニターとして製薬会社・医療機関との折衝と、
2025年 独立。2026年に法人化。
現在 Webマーケティング支援会社、AI導入コンサルティング会社などで、AI活用の支援と社内システムの開発を担当しています。
■ ご支援できること
① AI導入設計・社内展開(研修)
AIの性能が上がった今、難しいのは「どう指示するか」ではなく「どの業務を任せるか」です。ここを外すと、全社に配っても
使うのは一部の人だけ、という状態になります。
・部門ごとに業務を洗い出し、AIに渡す業務と人が持つ業務を仕分けます
・繰り返し発生する業務は、毎回指示を書かなくていいエージェントとして組んで納品します(Gemini の Gem、Microsoft Copilot、Claude などその会社の環境に合わせて構築)
・導入後は事例共有会を開き、実際に成果が出た使い方を全社に横展開します
・大手SIerやGoogleの販売パートナーと組んだ、大企業向けの案件が中心です
② 伴走支援(業務改善・PMO)
導入して終わりにせず、定例に入って現場で回るまで見ます。
・200社以上のお客様を担当者が1社ずつ見る事業で、全社の品質管理を統括
・解約率を約10%から約4%へ改善。同じ期間にお客様の数は2割以上増加
・担当ディレクターの採用を、月2〜3名から12〜13名に拡大
③ システム開発・業務自動化
既存のツールで足りなければ、道具の方を作ります。
・担当者ごとにバラバラだった品質チェック作業を、自分で開発した
システムに置き換え(Claude Code / Next.js / TypeScript / Supabase)
・毎晩30分かかっていた商談準備をすべて自動化し、
年間約180時間・人件費換算で約36万円の原価を削減
・KPIダッシュボードの設計から実装まで
どれか1つだけでも、3つ通してでもご相談いただけます。
多いのは「①研修で使える人を増やし、②伴走で定着させ、
③足りない道具を作る」という流れです。
AIを入れるほど、ヒトが際立つ。そう考えています。
- 対応業務
- AI活用