システム開発会社への外注、中身が見えていますか?
ちゃんと進んでいるのか、誰が作っているのか、完成するまで成果物が見えない
システム開発を外部に発注したとき、こんな不安を感じた経験はありませんか
システム開発会社では、契約窓口と実際に手を動かすエンジニアが別になっているケースも珍しくなく、発注者から開発の中身が見えにくくなる構造が生まれやすい側面があります。
この課題を解消する選択肢のひとつが、発注先を1人の熟練エンジニアに絞るという方法です。
作っている本人と直接話せる、段階ごとに成果物を確認できる、途中で方向修正ができる
こうした進め方のメリットや、AI時代における1人エンジニアへの発注の現実について、詳しく解説しています。
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この記事を書いた人
- ステータス
- 現在対応可能
- 希望時給
- 5,000円~10,000円
- 活動エリア
- 東京都
ソフトウェア情報学科の大学を卒業後、ITベンチャーにてエンジニアとしての実務経験を積み、その後フリーランスエンジニアとして独立。 これまで、金融系スタートアップ、CROシステム開発、法務向けSaaSシステム開発、AIエージェント開発など、複数のスタートアップ・事業会社のシステム開発に携わってきました。 主にRuby on Railsを用いたバックエンド開発を得意としており、要件定義、設計、実装、本番リリース、運用改善まで一貫して対応しています。 特に、仕様が複雑な業務システムや、要件がまだ固まりきっていない新規開発において、事業目的を整理しながら、正確にスピード感を持って形にしていくことを強みとしています。 いまはスタートアップ案件にてAIエージェント開発にも携わっており、AI活用した業務効率化、新機能開発、既存プロダクトへのAI機能の組み込みなどにも対応しています。 単純に言われたものを作るだけではなく、事業として使える形に落とし込むことを重視し、開発の初期段階からリリース後の運用まで伴走しています。